港南ラボ
マークスリー
[Mk_3]
空間×テクノロジーの可能性を追求し、
新たな価値を生み出し続けるための共創プラットフォーム。
丹青社の空間演出に特化した専門チームCMIセンターが運営し、
さまざまな企業やクリエイターとともに
空間演出技術の研究・実証・協働を進めています。
NEWS
-
2026.10.09若手社員による空間×テクノロジーの研究成果発表イベント『超文化祭2026』を開催します。(2026年11月24日~27日)
丹青社は、デジタルとアイデアで空間の可能性を広げる若手社員主体の「自主実践プロジェクト」における研究活動成果発表イベント『超文化祭 2026』を、丹青社の空間演出技術の研究開発・実証拠点「港南ラボ マークスリー[Mk_3]」にて、2026年11月24日(火)から27日(金)の4日間にわたり開催します。
https://www.tanseisha.co.jp/news/release/2026/post-75356 -
2026.8.27倉庫リノべーションMAGAZINEに、「港南ラボマークスリー[Mk_3]」に関する記事が掲載されました
『倉庫リノべーションMAGAZINE』2026年8月26日
丹青社が、空間演出技術の研究開発および実験、実証の拠点にする「港南ラボ マークスリー[Mk_3]」と 2022年に新設した配信スタジオ「マークスリー スタジオ[Mk_3 STUDIO]」に関する記事が掲載されました。記事中では、CMIセンター センター長 若松 正人のインタビューなどが紹介されています。
記事は以下よりご覧いただけます。
https://sohko-renovation.com/casestudy/039/ -
2025.10.15若手社員による空間×テクノロジーの研究成果発表イベント『超文化祭2025』を開催します。(2025年11月26日~28日)
丹青社は、デジタルとアイデアで空間の可能性を広げる若手社員主体の「自主実践プロジェクト」における研究活動成果発表イベント『超文化祭 2025』を、丹青社の空間演出技術の研究開発・実証拠点「港南ラボ マークスリー[Mk_3]」にて、2025年11月26日(水)から28日(金)の3日間にわたり開催します。
-
2024.12.09丹青社×ワントゥーテン オンライントークセッションレポートが掲載されました。
2024年11月8日にMk_3 STUDIOより配信されたオンライントークセッション『「体験」から成果を生みだす空間DX~顧客がアクションする空間の仕掛け~』の紹介記事広告がデザイン情報サイト[JDN]にて公開されました。詳細は下記URLにてご覧ください。
https://www.japandesign.ne.jp/report/tanseisha-1-10/
ABOUT
港南ラボマークスリーは、
ラボとスタジオの2つのエリアで
構成されています。

マークスリー ラボ[Mk_3 LAB]新たな価値を生み出す実証実験の場
研究開発・実証のための設備・機材を備えたラボスペース。
多種多様なプロフェッショナルが新たな価値を生み出すための
フレキシブルでクリエイティブな場です。
アイデアを持ち寄りブレストやワークショップを開催したり、VRやARといった先端コンテンツをその場で体験したり、セミナーや勉強会を開催したりと創造の可能性は多岐にわたります。

マークスリー スタジオ[Mk_3 STUDIO]成⻑し続けるアジャイル型スタジオ
2022年10⽉に開設されたフレキシビリティと拡張性をあわせ
もつスタジオスペース。
常に最適を探求し成⻑し続けながら、社内外に丹⻘社グループの取り組みの“今”を伝える場です。バーチャル空間や位置情報との連携などDXの推進を念頭に置いた環境を整備し、「配信・収録」のほか、「実験・シミュレーション」「展⽰イベント」などリアルとバーチャルの特性を活かし幅広く活⽤しています。
Mk_3の特徴
-

多種多様な専門性が集まり
創造性の高いコラボレーションが可能 -

新しいプロジェクトが次々と生まれ
デモやテストプレイなど実証実験に最適 -

幅広い分野の機材や設備を取り揃え
多岐にわたるニーズに対応
CMIセンター(クロスメディアイノベーションセンター)について
「空想力豊かな世界をつくる。」をビジョンに、アイデアとテクノロジー、
そして多彩なコラボレーションで空間体験の価値を最大化・最適化する丹青社の専門チームです。
ACCESS

CONTACT
お問い合わせは、以下のフォームからお願いします。
GALLERY










